あどけないこと

~病気療養中のそれとない日常~

お茶のみコップ

家で過ごすようになってから、お茶ばかり飲んでいるんだけど、寒くなってきたので、冷めるようになってきた。

コップの代わりの真空マグを検索すると、ちょっと高いので、家にあったサーモスのボトルの口を取ったのをコップ代わりに使うことにした。

量的にも、右の急須で入れたほうじ茶がちょうど入るぐらいの大きさ。ボトルの口をすればあったかいまま飲めるけど、あのドクドクとちょっとずつ飲むのは好きではない。

いつも飲んでるのは、ほうじ茶。眠れなくなったりしないし、ほのぼのした味だから。

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今日見た映画。「海難1890」

(あらすじ引用)1890年、和歌山県串本町沖。後のトルコであるオスマン帝国の親善使節団を乗せた軍艦エルトゥールル号座礁して大破、海に投げ出された乗組員500名以上が暴風雨で命を落とす。そうした過酷な状況下で、元紀州藩士の医師・田村元貞(内野聖陽)やその助手を務めるハル(忽那汐里)ら、地元住民が懸命の救援活動に乗り出す。それから時を経たイラン・イラク戦争中の1985年、日本政府は危機的状況を理由にテヘラン在留邦人の救出を断念。そんな中、トルコ政府は彼らのためにある行動を取る

海難1890

映画の最初のほうの、トルコからの海の青い景色が綺麗で良かった。

他、後半の1985年の危機的な時に、過去の1890年の出来事の話が登場人物の会話の中であるとよかったけど、実話だろうから明確なものはなかったのかな。

感想とか書く機会がないから、いまいち。。